MITO SECURITIES REPORT
証券コード:8622
目 次
ご挨拶・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 1 営業の概況・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 2 財務諸表・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 4 会社概要・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 6 TOPICS・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 7 INFORMATION・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 9 水戸証券サービス網・・・・・・・・・・・・・・・10
第68期 営業のご報告
平成24年4月1日から平成25年3月31日まで
株主の皆様へ
ご挨拶
株主の皆さまには、平素は格別なご高配を賜り、 厚く御礼申し上げます。
ここに、第68期(平成24年4月1日から平成25年 3月31日まで)の営業の概況等をご報告申し上げます。 当事業年度のわが国経済は、震災復興需要や日銀 による金融緩和策の効果もあり、期初は堅調な動き となりました。その後、欧州問題や世界経済の減速 傾向を受け、円高が進む局面もありましたが、11月 半ばの衆議院解散以降、政権交代と政策への期待か ら株価は力強い動きを見せ、期初に10,161円72銭 からスタートした日経平均株価は12,397円91銭で 当事業年度の取引を終えました。
このような状況のもと、当事業年度の業績は、営 業利益が24億77百万円(前期比 19,518.9%)、経 常利益は28億47百万円(同 996.2%)、当期純利益 は26億12百万円(同 1,910.3%)となりました。 当期の配当金につきましては、当事業年度の業績 や内部留保の状況等を考慮し、株主の皆さまのご期 待に応えるため、1株当たり12円とさせていただき ます。
さて、当社は、第二次中期経営計画までの成果と 当社の強みを活かし、投資信託・ファンドラップ・ 外国債券を軸としたストック収入の増大を図り、安 定的に利益をあげる企業構造構築のための取り組み 方針として、第三次中期経営計画を策定いたしまし た。この計画において、当社はお客さまにとって「安 心して取引できる」「運用アドバイスがうまい」「い つでもどこでも相談できる」資産運用アドバイザー であり続けることをミッションといたしました。当 社はミッション達成に向け各種施策を推進すること により地域社会へ貢献し、当社の発展、企業価値の 増大を図ります。
このたび、取締役社長を務めておりました小林一 彦が取締役会長に就任し、取締役社長に真殿修治が 就任いたしました。今後は第三次中期経営計画を全 力で推進し、株主の皆さまのご期待に応えられるよ う努力してまいります。
株主の皆さまには、今後とも一層のご指導ご鞭撻 を賜りますようお願い申し上げます。
平成25年6月
取締役社長 取締役会長
当事業年度の業績は、営業収益が140億62百万円
(前期比 127.9%)、営業収益より金融費用を控除し た純営業収益は139億76百万円(同 128.4%)とな りました。また、販売費・一般管理費は114億99百 万円(同 105.8%)となり、その結果、営業利益は 24億77百万円(同 19,518.9%)、経常利益は28億 47百万円(同 996.2%)、当期純利益は26億12百万 円(同 1,910.3%)となりました。
主な概況は次のとおりであります。
① 受入手数料
当事業年度の受入手数料の合計は、102億60百 万円(前期比 128.8%)となりました。
イ. 委託手数料
「委託手数料」は、53億66百万円(同 141.3%)となりました。これは、株券委託 売買金額が8,550億円(同 136.8%)と増加 したことにより、株式の委託手数料が53億 33百万円(同 141.4%)となったことによ るものです。なお、債券の委託手数料は0百
万円(同 291.4%)、その他の委託手数料は 32百万円(同 120.4%)となりました。 ロ. 引受け・売出し・特定投資家向け売付け勧誘
等の手数料
「引受け・売出し・特定投資家向け売付け 勧誘等の手数料」は、74百万円(同 417.2%) となりました。これは、主に株券が69百万 円(同 484.4%)となったことによるもので あります。
ハ. 募集・売出し・特定投資家向け売付け勧誘等 の取扱手数料、その他の受入手数料
主に投資信託の販売手数料で構成される
「募集・売出し・特定投資家向け売付け勧誘 等の取扱手数料」は、33億19百万円(同 126.2%)となりました。これは、ハイ・イ ールド債や新興国のソブリン債等を主な投資 対象とする投資信託の販売が好調だったこと によるものであります。また、「その他の受 入手数料」は、投資信託の代行手数料の減少 等により、14億99百万円(同 98.6%)と なりました。
●預り資産額
15,000億円
10,000
5,000
決算期0 22/3 23/3 24/3 25/3 8,293 8,984 8,399 9,693
●営業収益 ●受入手数料
億円
決算期
150
50 100
0 22/3 23/3 24/3 25/3 87
112
83 107
79
109 102
140
●経常損益 ●当期純損益
億円
決算期
30
15
0
△15 22/3 23/3 24/3 25/3
△4 △7
△9
△4 2 1
28 26
営業の概況
営業の概況
②トレーディング損益
当事業年度のトレーディング損益は、株券等が ディーリング部門の廃止等により99百万円(前期 比 16.8%)、債券・為替等が外債等の販売増によ り33億89百万円(同 161.6%)となり、合計で 34億88百万円(同 129.8%)となりました。
③ 金融収支
当事業年度の金融収益は、信用取引収益や受取 配当金の減少等により2億62百万円(前期比 96.9
%)、金融費用は信用取引費用や支払利息の減少等 により85百万円(同 79.1%)で差引収支は1億 76百万円(同 108.8%)の利益となりました。
④ 販売費・一般管理費
当事業年度の販売費・一般管理費は、ディーリン グ部の廃止により取引関係費が減少したことや本社 賃借料等の減少により不動産関係費が減少する一 方、業績の回復により人件費が増加したことから、 114億99百万円(前期比 105.8%)となりました。
⑤ 特別損益
当事業年度の特別利益は、投資有価証券売却益1 億67百万円(前事業年度実績 1億60百万円)、金 融商品取引責任準備金戻入6百万円(同 0百万円) となりました。また、特別損失は、システム契約 解約損38百万円(同 -百万円)、投資有価証券売 却損28百万円(同 9百万円)、固定資産廃棄損13 百万円(同 45百万円)、減損損失11百万円(同 98百万円)となり、差引80百万円の利益(同 1億 46百万円の損失)となりました。
●総資産 ●純資産
億円
決算期
600
400
200
0 22/3 23/3 24/3 25/3
281 459 545
291 277
461
336 586
●自己資本規制比率
%
決算期
750.0
500.0
250.0
0 22/3 23/3 24/3 25/3
620.1 629.2 648.5
582.8
営業の概況
営業の概況
財務諸表
貸借対照表 (単位:百万円)
科 目 平成25年3月31日現在当期末 平成24年3月31日現在前期末
●資産の部
流 動 資 産 45,397 36,904
現 金 ・ 預 金 15,182 9,071
預 託 金 10,901 8,600
ト レ ー デ ィ ン グ 商 品 2,797 3,217 信 用 取 引 資 産 13,197 12,360
立 替 金 1 1
募 集 等 払 込 金 2,738 3,115
短 期 貸 付 金 27 30
そ の 他 の 流 動 資 産 551 508
固 定 資 産 13,238 9,054
有 形 固 定 資 産 3,912 3,891
無 形 固 定 資 産 131 302
投 資 そ の 他 の 資 産 9,194 4,860
資 産 合 計 58,636 45,958
(単位:百万円) 科 目 平成25年3月31日現在当期末 平成24年3月31日現在前期末
●負債の部
流 動 負 債 20,156 14,339
約 定 見 返 勘 定 2,145 14
信 用 取 引 負 債 1,371 1,614
預 り 金 10,262 7,640
受 入 保 証 金 1,205 1,132
短 期 借 入 金 2,970 2,970
未 払 法 人 税 等 346 58
賞 与 引 当 金 1,022 432
そ の 他 の 流 動 負 債 832 477
固 定 負 債 4,714 3,382
繰 延 税 金 負 債 1,496 128
退 職 給 付 引 当 金 2,494 2,530
長 期 未 払 金 345 354
資 産 除 去 債 務 322 307
そ の 他 の 固 定 負 債 56 61
特 別 法 上 の 準 備 金 68 74
金融商品取引責任準備金 68 74
負 債 合 計 24,939 17,796
●純資産の部
株 主 資 本 30,142 27,718
資 本 金 12,272 12,272
資 本 剰 余 金 8,637 8,637
利 益 剰 余 金 10,246 7,818
自 己 株 式 △1,014 △1,010
評 価 ・ 換 算 差 額 等 3,554 443
その他有価証券評価差額金 3,554 443
純 資 産 合 計 33,696 28,162
負 債 ・ 純 資 産 合 計 58,636 45,958 4・5ページの財務諸表に記載の金額は百万円未満を切り捨てて表示しております。
損益計算書 (単位:百万円)
科 目 自 平成24年4月 当 期 1日 至 平成25年3月31日
自 平成23年4月 前 期 1日 至 平成24年3月31日
営 業 収 益 14,062 10,993
受 入 手 数 料 10,260 7,966
ト レ ー デ ィ ン グ 損 益 3,488 2,687
金 融 収 益 262 271
そ の 他 の 営 業 収 益 51 68
金 融 費 用 85 108
純 営 業 収 益 13,976 10,884
販 売 費 ・ 一 般 管 理 費 11,499 10,872
取 引 関 係 費 1,109 1,196
人 件 費 6,610 5,914
不 動 産 関 係 費 1,337 1,405
事 務 費 1,628 1,471
減 価 償 却 費 465 486
租 税 公 課 134 134
そ の 他 215 263
営 業 利 益 2,477 12
営 業 外 収 益 424 283
営 業 外 費 用 54 10
経 常 利 益 2,847 285
特 別 利 益 173 233
特 別 損 失 92 379
税 引 前 当 期 純 利 益 2,928 139
法人税、住民税及び事業税 313 23
法 人 税 等 調 整 額 1 △21
当 期 純 利 益 2,612 136
株主資本等変動計算書 (単位:百万円)
科 目 自 平成24年4月 当 期 1日 至 平成25年3月31日
自 平成23年4月 前 期 1日 至 平成24年3月31日 株主資本
資本金
当期首残高 12,272 12,272
当期末残高 12,272 12,272
資本剰余金 資本準備金
当期首残高 4,294 4,294
当期末残高 4,294 4,294
その他資本剰余金
当期首残高 4,342 4,342
当期末残高 4,342 4,342
資本剰余金合計
当期首残高 8,637 8,637
当期末残高 8,637 8,637
利益剰余金 その他利益剰余金
別途積立金
当期首残高 7,247 8,247
当期末残高 7,247 7,247
繰越利益剰余金
当期首残高 571 △342
当期末残高 2,998 571
利益剰余金合計
当期首残高 7,818 7,904
当期末残高 10,246 7,818
自己株式
当期首残高 △1,010 △1,009
当期末残高 △1,014 △1,010
株主資本合計
当期首残高 27,718 27,804
当期末残高 30,142 27,718
評価・換算差額等 その他有価証券評価差額金
当期首残高 443 △80
当期末残高 3,554 443
評価・換算差額等合計
当期首残高 443 △80
当期末残高 3,554 443
純資産合計
当期首残高 28,162 27,724
当期末残高 33,696 28,162
財務諸表
会社概要
●所有者別株式分布状況(平成25年3月31日現在)
金融機関37名 22,940千株
(29.68%) 証券会社42名 4,602千株
(5.95%)
その他国内法人101名 12,535千株
(16.21%)
外国人68名 3,080千株
(3.98%)
個人・その他7,828名 34,129千株
(44.16%)
●株価推移
600 500
400
300 200
100
0
(円)
0 1,000 500 1,500 2,000
(万株)売買高
24/1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 25/1 2 3 4
●会社概要(平成25年3月31日現在)
社 名 水戸証券株式会社
Mito Securities Co., Ltd.
金融商品取引業者 関東財務局長(金商) 第181号 加入協会/日本証券業協会、一般社団法人日本投資顧問業協会 本 店 東京都中央区日本橋二丁目3番10号
創 業 大正10年4月1日 資 本 金 12,272,985,600円 従業員数 689名
店 舗 数 26店
●株式の状況(平成25年3月31日現在)
発行可能株式総数 194,600,000株 発行済株式の総数 77,289,033株
株主数 8,076名
●大株主(上位10名)(平成25年3月31日現在)
株主名 持株数
千株 持株比率%
株式会社野村総合研究所 5,560 7.50 日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社(信託口) 4,368 5.89 小林協栄株式会社 3,626 4.89 株式会社常陽銀行 3,474 4.69 第一生命保険株式会社 3,025 4.08 東洋証券株式会社 2,800 3.78 日本マスタートラスト信託銀行株式会社(信託口) 2,107 2.84 株式会社みずほコーポレート銀行 2,000 2.70 株式会社武蔵野銀行 1,167 1.57 CBNY DFA INTL SMALL CAP VALUE PORTFOLIO 1,097 1.48
(注) 持株比率は、自己株式3,153千株を控除して計算しております。
●役員(平成25年6月26日現在)
取締役会長 小 林 一 彦 取締役社長 真 殿 修 治 取締役副社長 山 本 浩 常務取締役 小 橋 三 男 常務取締役 魚 津 亨 取締役 石 井 勝 範 常勤監査役 松 延 政 利 常勤監査役 猪 狩 久 夫 監査役 大 野 了 一 監査役 尾 林 雅 夫
(注)1 監査役 大野了一、尾林雅夫の両氏は会社法第2条第16号に定める社外監査役 であります。
2 当社は、監査役 大野了一、尾林雅夫の両氏を、株式会社東京証券取引所の「有 価証券上場規程第436条の2」に定める独立役員に指名しています。
TOPICS
計数目標
投資信託・外国債券 期間純増額
1350億円
ファンドラップ 期間純増額
190億円
新規口座 期間開設数
2万7000口座
・ この目標は、いかなる環境下でもお客さまへの高度なレベルでのサービスを継 続できる企業構造を構築できているかを測る指標として設定しております。
・ 投資信託・ファンドラップ・外国債券を軸とした業務展開でストック収入を増 やすことにより安定的な利益計上を図ります。
・預り資産はお客さまからの信頼のバロメーターと考え純増を図ります。
当社は、以下の施策を推進することによりミッショ ンを達成します。
〈店舗機能の充実〉
お客さまとの接点を拡充するため、店舗の展開・形態 を見直し、身近で親身になって相談できる店舗をつく ります。
〈商品の多様化〉
お客さまの投資目的にマッチした投資信託、信用度 や流動性の高い外国債券、リスクを抑えた運用が特 長のファンドラップの提供を続けるとともに、外国 株式と仕組債の取扱いを拡充します。
〈アドバイススキルの向上〉
AFP、CFP等の資格を持った営業員を配置し、お客 さまの運用ニーズに応えます。
〈情報提供の強化〉
投資情報に加え、お客さまのライフプラン、マネー プランに欠かせない相続・贈与・税制等に関する相 談に応じ、手続き等をサポートします。
〈業務品質の向上〉
スピーディーで正確な仕事をします。
主な施策
当社は、お客さまにとって
「安心して取引できる」
「運用アドバイスがうまい」
「いつでもどこでも相談できる」
資産運用アドバイザーであり続けることをミッショ ンとします。
当社のミッション
当社は2004年度を初年度とした「中期ビジョン」、 2007年度を初年度とした「第一次中期経営計画」、 そして2010年度を初年度とした「第二次中期経営 計画」を通じ、お客さまの満足度向上と安定収益基 盤の増大による収益構造の変革などの経営課題の達 成に努めてまいりました。
第三次中期経営計画について
今回の第三次中期経営計画は、近時の大きな環境変 化を踏まえて、当社のミッションを再確認した上で 策定したものであります。
第三次中期経営計画
2013年4月~2016年3月 第一次中期経営計画
2007年4月~2010年3月
第二次中期経営計画
2010年4月~2013年3月
中期ビジョン
2004年4月~2007年3月
2004年 2007年 2010年 2013年
当社は、お取引のお客さまや株主さまをはじめ、 Webサイトを閲覧いただいております皆さまの利 便性をより向上することを目的に、本年4月に全面 リニューアルいたしました。
● 画面の横幅を広くし、より多くの情報を見やす く配置しました。
● サイト全体のデザインをコーポレートカラーで あるブルーを基調にまとめました。
● 文字サイズやボタンサイズを大きく、見やすく し、かつ情報が探しやすくなりました。
● メニュー構造を整理し、サービスや各商品の内 容がわかりやすくなりました。
● ファンドラップ・投資信託・外国債券・外国株 式等の商品案内ページを充実させました。
● セカンドライフに関するページや相続・贈与に 関する手続き・相談のページを新設しました。
◎Webサイトをリニューアルいたしました。
Webサイトリニューアルについて
デザインの改善
メニューとコンテンツの改善
今後も、閲覧いただく皆 さまにご満足いただける よう、Webサイトを活用 した情報発信に努めてま いります。
NEW
INFORMATION
ニーサ 2014年1月より証券税制が変わります!
NISA(少額投資非課税制度)スタート
上場株式や公募株式投資信託等の配当所得や譲渡所得に対する軽減税率10%
※1が
2013年末で終了し、2014年1月からは本則税率20%
※1が適用されます。
これに伴い、新たにNISA(少額投資非課税制度)が2014年1月1日から始まります。
※1. 復興特別所得税は考慮しておりません。
※2. 2014年1月1日以降、各年の1月1日時点において20歳以上の方はNISA口座を開設できますが、このNISA口座では 年間100万円の範囲で上場株式等を購入でき、その上場株式等の売買益や配当等が5年間非課税となります。
※3. 上場ETF・REITの売買益や分配金、公募株式投資信託の普通分配金や解約・償還益を含みます。
NISA口座で 購 入 し た 上 場 株式等の売買益 や配当等※2,※3
上場株式等の 売買益や配当等
※3
2013年1月 2014年1月 2015年1月
◎今後の証券税制のイメージ
10 %
10 % 20 20 % %
非課税
非課税
年間100万円まで購入可能
※1 ※1
※2
詳しくはお近くの水戸証券の担当者もしくはNISA専用ダイヤル
(a0120-887-310 平日9:00~17:00)までお問い合わせ下さい。
水戸証券サービス網
水戸証券のホームページもぜひご覧ください。
(http://www.mito.co.jp/)
●カスタマーセンター(0120)310-273 水戸ネット http://www.mito.co.jp/mitonet/ (0120)0310-03
1 2
3 4
5
6
7 9 8
13
18
26 25 24
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21
20 19 17
16
15 14
11 12
10
27
群 馬 県
栃 木 県
福 島 県
茨 城 県
千 葉 県 埼 玉 県
東 京 都
神奈川県 本 店 〒103-0027 東京都中央区日本橋2-3-10
(03)6739-0310 本 店 営 業 部 〒103-0027 東京都中央区日本橋2-3-10
(03)3273-0310 カスタマーセンター 〒310-0021 茨城県水戸市南町2-6-10
※本ページ右下部に記載されております 電話番号、アドレスをご参照ください。 水 戸 支 店 〒310-0021 茨城県水戸市南町2-6-10
(029)233-0310 日 立 支 店 〒317-0064 茨城県日立市神峰町1-10-5
(0294)40-0310 下 館 支 店 〒308-0031 茨城県筑西市丙209-1
(0296)50-0310 か し ま 支 店 〒314-0031 茨城県鹿嶋市宮中2-5-14
(0299)70-0310 土 浦 支 店 〒300-0036 茨城県土浦市大和町9-2
(029)824-0310 つ く ば 支 店 〒305-0032 茨城県つくば市竹園1-6-1
(029)856-0310 石 岡 支 店 〒315-0014 茨城県石岡市国府1-2-26
(0299)24-0310 取 手 支 店 〒302-0024 茨城県取手市新町1-8-38
(0297)73-0310 守 谷 支 店 〒302-0115 茨城県守谷市中央1-23-1
(0297)21-0310 川 口 支 店 〒332-0017 埼玉県川口市栄町3-8-17
(048)255-0310 草 加 支 店 〒340-0015 埼玉県草加市高砂2-19-20
(048)928-0310 所 沢 支 店 〒359-1123 埼玉県所沢市日吉町18-1
(04)2909-0310 東 松 山 支 店 〒355-0023 埼玉県東松山市六反町8-3
(0493)40-0310 熊 谷 支 店 〒360-0037 埼玉県熊谷市筑波3-193
(048)500-0310 千 葉 支 店 〒260-0015 千葉市中央区富士見2-22-2
(043)227-0310 柏 支 店 〒277-0852 千葉県柏市旭町1-2-1
(04)7145-0310 館 山 支 店 〒294-0045 千葉県館山市北条2207
(0470)20-0310 佐 原 支 店 〒287-0003 千葉県香取市佐原イ-178
(0478)55-0310 横 浜 支 店 〒221-0835 横浜市神奈川区鶴屋町3-31-5
(045)313-0310 秦 野 支 店 〒257-0042 神奈川県秦野市寿町1-5
(0463)83-0310 小 山 支 店 〒323-0023 栃木県小山市中央町2-1-15
(0285)24-0310 足 利 支 店 〒326-0822 栃木県足利市田中町911-1
(0284)72-0310 高 崎 支 店 〒370-0849 群馬県高崎市八島町17-3
(027)325-0310 い わ き 支 店 〒970-8026 福島県いわき市平字南町22
(0246)25-0310 1
2 3
4 5
7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 6
株主メモ
勧 誘 方 針
金融商品の販売等に関する法律の規定により、当社は次の
「勧誘方針」を定めております。
1. 当社は、常にお客さまからの信頼確保を第一義とし、お 客さまの知識、経験、財産の状況および投資目的を十分 に把握したうえで、その実情やご意向に適合した、お客 さま本位の投資勧誘を行うよう努めます。
2. 当社は、お客さまに、より適切な投資判断を行っていた だけるよう、多様で魅力ある商品の提供に努めるととも に、当該商品の内容やリスク等について、十分にご理解 いただけるまで説明を行います。
3. 当社は、投資勧誘を行うにあたって、法令・諸規則を遵 守いたします。
4. 当社は、お客さまが誤解を抱くことのないよう、正確な情 報や、合理的な根拠に基づく投資情報の提供に努め、そ の表現方法等についても、十分な配慮と注意を払います。 5. 当社は、電話や訪問等による勧誘は、お客さまが迷惑と なる時間帯には行いません。勧誘に際し、ご迷惑な場合 は、その旨を担当者までお申しつけください。
6. 当社は、お客さまの信頼とご期待にお応えするとともに 適切な勧誘が行われるよう、役職員に対する十分な教育 研修を実施し、常に知識や技能の習得・研鑚に努めます。 7. 当社は、法令・諸規則を遵守した適切な投資勧誘が行な
われるよう、内部管理体制の強化に努めます。
8. お客さまのお取引について、お気づきの点がありました ら、当社顧客相談担当までご連絡ください。
フリーダイヤル 0120-813-315 事 業 年 度 毎年4月1日から翌年3月31日まで
剰余金の配当の基準日 期末配当金 毎年3月末日
中間配当金 毎年9月末日
定 時 株 主 総 会 毎年6月
公 告 方 法 電子公告(当社ホームページに掲載いたします。) http://www.mito.co.jp/
ただし、電子公告によることができない場合は、日本 経済新聞に掲載いたします。
株 主 名 簿 管 理 人 日本証券代行株式会社
同 事 務 取 扱 場 所 東京都中央区日本橋茅場町一丁目2番4号 日本証券代行株式会社 本店
特別口座管理機関 東京証券代行株式会社
登録情報(ご住所、配当金振込先など)の変更、その他のお手続きについて 一般口座の株主さまは、お取引口座のある証券会社にてお取扱いしております。 特別口座の株主さまは、特別口座管理機関 東京証券代行株式会社へお問い合わせ 下さい。
配当金の受取について
配当金領収証(ゆうちょ銀行または郵便局の窓口での現金受取方式)をご利用の 株主さまも、今後、銀行振込による方法、証券会社のお取引口座において株数に 応じてお受取りいただく方法をご希望の方は、お取引口座のある証券会社でお手 続きすることができます。
未受領の配当金の受取について
株主名簿管理人 日本証券代行株式会社 代理人部までお問い合わせ下さい。 単元未満株(1,000 株未満の株式)の買取・買増請求について
一般口座の株主さまは、お取引口座のある証券会社にてお取扱いしております。 特別口座の株主さまは、特別口座管理機関 東京証券代行株式会社へお問い合わせ 下さい。
特別口座から一般口座への振替申請手続きについて
特別口座管理機関 東京証券代行株式会社へお問い合わせ下さい。
注 )特別口座のままでは、株式の売却や贈与等を行うことができませんので、 必ず証券会社に一般口座を開設(既に開設されている場合は不要)し、特別 口座から一般口座へ振替申請を行って下さい。
■株主名簿管理人への郵便物送付先・お問い合わせ先
〒 168-8620
東京都杉並区和泉二丁目 8 番 4 号 日本証券代行株式会社 代理人部
a0120-707-843 ホームページアドレス
http://www.jsa-hp.co.jp/name/index.html
■特別口座に関する郵便物送付先・お問い合わせ先
〒 168-8522
東京都杉並区和泉二丁目 8 番 4 号 東京証券代行株式会社 事務センター
a0120-49-7009 ホームページアドレス http://www.tosyodai.co.jp/
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